こんにちは!
潜在意識の専門家、マキです。
今日はね、
中3になった息子の話をしようと思います。
私がこれから話すことは、
「子どもにやる気を出させたい」
「自主性を育てたい」
と悩んでいるすべての親御さんに、
きっと新しい視点になると思います。
実は最近…
中3男子、再びガチの朝活を始めました!
しかも理由が最高すぎて、
思わず笑みがこぼれるほど。
なんと…
推しがいると、
人は朝4時半に起きられるらしいんです。笑
本当にびっくりしましたよ。
思春期真っ盛りの中学生が、
自ら早起きするなんて。
しかも親に言われたわけでも、
学校に強制されたわけでもなく、
完全に自発的に。
子どものやる気スイッチって、
どこでどう入るのか…
わからないものですね。
「うちの子は全然やる気ない」
「どうしたら自分で動いてくれるんだろう」
「いつも言われないとやらない」
そんなふうに感じているママには、
もしかしたら、なにかヒントになるかもしれません。
この記事を読んで、
お子さんのやる気スイッチのヒントを
見つけてもらえたら嬉しいです。
中3男子、朝4時半起き。その理由はまさかの“推し活“だった


ある平日の夕食時のことです。
「ママ、僕さ、明日から4時半に起きることにした。」
それを聞いた瞬間、私は一瞬フリーズ。
手に持っていた箸が止まりました。
……え?なんて言った今?
だってうちの息子、中3男子ですよ。
夜ふかし当たり前。
朝はギリギリまで寝てる。
家を出るまで、いつもバタバタで
遅刻ギリギリで登校。
これが中学生男子のリアルな日常じゃないですか。
うちだけじゃなく、
友達のお宅でも同じような話をよく聞きます。
思春期の子って、
とにかく寝るのが大好きだし
携帯やゲームを永遠してる…..
それはもう生物学的な
事実と言っていいくらい。
それが、まさかの
「朝4時半起き宣言」。
私は思わず聞き返しました。
「ごめん、何時って?」
「4時半。場合によっては4時。」
さらに衝撃的な回答が返ってきました。
しかも真顔で。
そして、
理由を聞いてさらにフリーズ。
「アシュトンが朝活に変えて、人生変えたから。
僕も変えてみようと思って。」
アシュトン?誰それ?
芸能人?YouTuber?TikToker??
完全に知らない名前が飛び出してきて、
私の頭の中は「???」でいっぱい。
「アシュトン・ホールっていう起業家。
すごくてさ、めちゃくちゃ成功してるんだよ。」
息子の目が輝いています。
まるでアイドルのファンが推しの話をするときのような、
あの特別な輝き。(笑)
でもね。
そこからが、ほんとにすごかったんです。
単なる一時的な思いつきではなく、
彼の生活を根本から変える大きな変化が
始まろうとしていたんです。
冬の朝活はラスボス。それを超えてきた息子の覚悟
実はこれ、
息子にとって初めての朝活じゃありません。
去年の春ごろ、1度「朝活してみるわ~」
って軽く始めたことがあったんです。
その時は、朝6時くらいに起きて、
軽くストレッチしたり、読書したり。
中学生としては「がんばってるやん!」
と思える感じ。
私も最初は「へぇ~、偉いね~」
くらいの軽い気持ちで見ていました。
正直、「どうせすぐに飽きるだろう」
と内心思っていたんですよね。
だって、思春期の男の子だもん。
継続力なんて期待できないでしょう?
って。
秋くらいまでは順調でした。
朝、起きると、
すでに息子が部屋でストレッチをしていたり。
「おはよう」と爽やかに挨拶してくれたり。
新鮮な光景でした。
でも…それが続いたのは、暖かい季節だけ。
秋が深まり、冬がやってきたとたん…
寒さ、暗さ、布団の魔力。
この三拍子で朝活はあっけなく終了。
「無理、寒すぎる。起きたくない…」
そう言って、
ぬくぬく布団に潜り込む息子。
それ、正解すぎる。
人間、冬の朝には勝てない。
これは大人だって同じです。
寒い季節の朝は、
布団から出るのが何倍も辛い。
目覚ましが鳴っても、体が重くて動けない。
そんな経験、誰にでもありますよね。
私も無です。布団最強説。
だからこそ、今年の春。
また「朝活する」と聞いたときは、
「まぁ、どうせまたちょっとだけやろうな~」
くらいに思ってたんです。
実際、前回の朝活は冬が来て自然消滅。
「息子の新しい一時的な趣味」
程度に捉えていました。
でもね、
今回は明らかに違ったんです。
彼の目の輝きが違ったんです。
声のトーンも違った。
そして何より、計画性が違いました。
前回は「なんとなく早く起きてみよう」
という漠然としたものだったのに対し、
今回は明確な目標と計画があるように見えたんです。
彼には、
最強のエネルギーがあったんです。
そう。
“推しパワー“という、無限のモチベーションが。
アシュトン・ホールの生き方を秒速で取り入れる息子

このアシュトン・ホールさんという人。
海外の若手起業家で、夜8時に寝て、
朝4時に起きるという超ストイックな生活をしてるらしいんです。
彼のSNSを見せてもらったのですが、
確かに早朝のポストが多い。
日の出前のジムでのトレーニング、朝5時の瞑想風景、
朝焼けをバックにした作業風景など。
そして何より印象的だったのは、
彼の言葉の数々。
「未来を変えたいなら、朝を変えろ」
「環境を変えれば、意志はいらない」
「成功者の90%は早起きを実践している」
こういった言葉に、
息子は完全に心を掴まれていました。
彼のルーティンの中でも、
特に息子が衝撃を受けたのが、
「8時間睡眠が最強」という考え方。
「アシュトンも言ってた。
とにかく8時間寝て、朝は早いのが一番いいって。
夜更かししても何も生まれないけど、
早朝の時間は集中力も高いし、
誰にも邪魔されないから最高だって。」
息子が熱く語る姿は、
まるで恋をしているかのようでした。
初恋の相手について話す時のあの特別な表情、
分かりますか?
まさにそれです。(笑)
これを聞いて、息子の行動が激変。
「じゃあ、9時に寝て5時に起きたらいけるな。」
「いけそうな日は8時に寝て4時に起きよう。」
…え、逆算してるやん。
今まで、夜はだらだらゲームして、
寝るのはいつも成り行き任せだったのに。
自分で考えて、
自分の生活リズムを整え始めたんです。
しかも驚くべきは、
このアシュトンさんの影響は
睡眠時間だけにとどまらないということ。
食事、運動、勉強、読書…
あらゆる生活習慣が見直され始めたんです。
中3男子のリアル朝活ルーティンがこちら


さて、息子が実際に行っている朝活ルーティンをご紹介します。
これ、本当に中学生とは思えないほど充実しています。
・4時 or 5時起床(寝た時間による)
・身支度
・水を飲む
・20分間の筋トレ
(腕立て20回・腹筋40回・背筋20回・側筋20回・腸腰筋トレーニング)
・30分間のストレッチ
・瞑想(10分〜15分)– これがまた驚き!
・15分読書(ビジネス書や自己啓発系など)
・勉強(1時間)– 主に1年2年の復習
・朝食(体に良いもの)を食べて、登校準備
…いや、大人でもなかなかできないやつ(笑)
朝食も変わりました。
以前は、時間に余裕がなくて食べれないとか、
パンやバナナだけだったのが、
今は「朝ごはんをちゃんと食べる」。
バナナ、ヨーグルト、プロテインパウダーなど。
ちょっと本格的すぎて笑えるレベル。
そして、
夜の過ごし方も劇的に変化。
夜も、「今日は9時に寝るから帰るわ」
って、友達との遊びを自分で切り上げる。
お風呂入って、すぐ寝る。
かつては
YouTube&ゲームで夜ふかししてた彼が…
「今日は動画1本だけ」
「ゲームは30分まで」
と、自分でルールを決めて、守ってる。
最初は「そんなの続くわけない」と思っていた私。
でも、
息子の目の輝きと行動力を見ていると、
「これは本物かもしれない」と思えてきたんです。
ここで重要なのは、
やらされてるわけじゃない。
やりたいからやってる。
この違いって、本当に大きいんです。
親の悩み「なぜうちの子はやる気が出ないのか」の真相

「うちの子はなぜやる気が出ないんだろう」
この悩み、
多くの親御さんが抱えているものではないでしょうか。
永遠のテーマと言っても過言ではない。
実は私も以前は同じ悩みを持っていました。
勉強しなさい、部屋を片付けなさい、早く起きなさい…
言い続けるけど、
一向に自分からやる気を見せない息子。
でも今回の出来事で、
ひとつの大きな気づきがありました。
それは——
「子どもがやる気を出すのは、
自分で意味を見出したときだけ」
ということ。
いくら私が「早起きは体にいいよ」
「勉強は将来のためになるよ」と言っても、
息子の中で「なるほど、そうか!」
と腑に落ちなければ、行動は変わらない。
でも、
自分の「推し」が言うことなら、
素直に受け入れる。
しかも、
ただ受け入れるだけじゃなく、
行動まで変えてしまう。
これって、
私たち大人も同じではないでしょうか?
上司に「もっと早く出社しなさい」
と言われるより、
尊敬する経営者の
「私は毎朝5時に起きて仕事をしています」
という言葉の方がずっと影響力がある。
子どもも大人も、
心を動かすのは同じなんですね。
潜在意識のやる気スイッチは「快」と「自分で決めた」が鍵
潜在意識ってね、
「自分で決めたこと」には従うけど、
「やらされてること」には全力で抵抗するんです。
これは心理学でも証明されている事実です。
「自律性」と「内発的動機づけ」
という言葉で表されることもあります。
つまり、
「早起きしなさい」って言われたらやる気ゼロ。
「勉強しなさい」と言われると、なぜかやる気が失せる。
でも、
「自分でやりたい」って思った瞬間、スイッチが入る。
これは、大人でも子どもでも同じです。
「感情が動いたかどうか」だけが、行動の原動力。
そして、
「この人みたいになりたい」と思える“推し“は、
潜在意識を動かす最強のトリガーなんです。
メンタルケアのプロとして、
私がクライアントさんにいつも伝えていることがあります。
「変化は知識からではなく、感情から生まれる」
これは子育てにも当てはまるんですね。
息子の変化、こんなにすごかった

朝活を始めて1ヶ月が経った頃、
息子に明らかな変化が現れ始めました。
まず、肌の調子が良くなったこと。
思春期特有のニキビに悩んでいたのですが、
規則正しい生活と朝の水分摂取のおかげか、
肌がクリアになってきたんです。
次に、集中力の向上。
「学校の授業が前より頭に入ってくる」と息子。
朝の時間に勉強をすることで、
脳が活性化されているのかもしれません。
さらに、精神的な安定感。
以前は些細なことで
イライラすることも多かったんですが、
瞑想を取り入れてからは、
感情のコントロールが上手になったように感じます。
「あ、僕イライラしてるな」
と自分で気づけるようになったと言います。
これって、
大人でもなかなかできない
高度なセルフコントロールですよね。
そして何より驚いたのが、クラブ活動の成果。
去年の今頃は、陸上の幅跳びで
大会に出ても結果を残すどころか
うまくいかないことに自信をなくしていたのに
今シーズンの記録会では
全体の2位!!
記録も大幅に伸びて
「目標達成できた!」ことに対して素直に喜び
自分が積み重ねてきたことへ、
自信と誇りを持っていました。
もちろん結果も大事かもだけど
彼が結果よりも、
プロセスに意識が向いていることに
私は嬉しくて感動しました。
私まで変化。気づけば家飲み卒業、朝活復活(笑)

そして例のごとく、
母も巻き込まれます(笑)
最初は
「すごいな~」
と感心してただけだったのに。
毎日その姿を見ていたら、
なんかこっちまで整ってきたんですよ。
「今日もうお酒やめとこかな」
「ちょっとだけでも早起きしてみようかな」
気づけば、
こんな感じに変化していました。
・家飲み、ほぼ卒業(以前は毎日晩酒してた)
・夜ふかし激減(SNSのだらだらスクロールをやめた)
・朝ヨガ&瞑想、復活(以前やっていたけど途絶えていた)
・寝る時間が早くなり、頭が冴えるように
・スマホよりも読書の時間が増えた
・朝の支度がバタバタしなくなった
特に大きいのは、「晩酌」との決別。
実は私、毎晩のビール(時には日本酒)が日課でした。
「家事と育児を頑張った自分へのご褒美」
という大義名分で。(笑)
でも息子が変わり始めてから、
なんだか自分も変わりたくなって。
今ではお酒は外食のときのご褒美に。
平日は息子と同じく、
早めに寝るようになりました。
無理して変えたんじゃなく、
「私もこうなりたい」
と思えたから変わったんです。
人は環境に勝てない。でも、環境が整えば人は整う
よく「人は環境の生き物」と言われますが、
本当にその通り。
整っている人がそばにいるだけで、
自分も自然と整っていく。
同じ空間にいるだけで影響を受ける。
これが「同調効果」と言われるもので、
人間の脳には「周囲に合わせる」
という基本的な機能が備わっているんです。
一緒に暮らす家族だけじゃなくて、
職場の空気、友達、SNSで見てる人の投稿だって、
全部「環境」なんです。
逆に、環境が乱れていたら、
どんなに意志があってもブレる。
だからこそ——
“誰と一緒に過ごすか“は、
人生を大きく左右するんです。
かつて私のメンターが言っていました。
「あなたは、一緒にいる5人の平均値になる」と。
息子が「推し」を見つけたことは、
彼の「平均値を上げる」
ための素晴らしい選択だったのかもしれません。
「推し」という最強の動機づけの正体
心理学者のアルバート・バンデューラは、
「社会的学習理論」の中で、
人間は「モデリング(模倣学習)」
によって行動パターンを獲得すると説明しています。
つまり、
私たちは自分が尊敬する人の行動を観察し、
それを真似ることで成長するんです。
「推し」とは、まさにこの「モデル」となる存在。
そして、
「推し活」とは、このモデリングのプロセスそのもの。
息子の場合、
アシュトン・ホールという「推し」を見つけたことで、
自分の行動を変えるための強力な動機づけを手に入れたんですよね。
しかも、
この「推し」という存在が特別なのは、
外部からの強制ではなく、
完全に「自分で選んだ」ものだということ。
だからこそ、
その影響力は計り知れないんです。
あなたの「推し」は誰ですか?
推しって、アイドルじゃなくてもいい。
・ライフスタイルが素敵なインフルエンサー
・心が整ってるなぁと感じるあの人
・健康的な習慣を持っている著名人
・仕事のスタイルが理想的な経営者
そういう存在でも、十分“推し“になれる。
「この人みたいになりたいな」って思えるだけで、
行動って自然と変わっていくから。
息子に「推し」の影響について聞いてみました。
「なんで、アシュトンの言うことは素直に聞けるの?」と。
すると彼は少し考えて、こう答えました。
「だって、アシュトンは実際にやって結果出してるから。
過去の自分と今の自分を比較して、こんなに人生が変わった
ってことを発信してるから。だから、尊敬してる!」
これって大人も同じですよね。
「痩せろ」と言うダイエット本より、
「私はこうやって痩せました」
という成功者の体験談の方が信憑性がある。
「誰の真似をするか」で、人生は変わる。
私自身、息子の姿を見て、
生活がガラッと変わった実感があります。
行動を変えるって、
努力でも根性でもなくて、
「誰の背中を見てるか」
だけなんです。
思春期の子どもにとって、
親以外の「モデル」を見つけることは、
自立への大切なステップかもしれません。
だから——
あなたも、
「この人みたいに生きたい」と思える誰かを見つけて、
今日から、その人の真似を、
ひとつだけでもいいからしてみてください。
寝る時間でも、朝の行動でも、
言葉づかいでもいい。
瞑想でも、読書習慣でも、姿勢でもいい。
行動が変われば、生活が変わる。
生活が変われば、人生は整い始めます。
息子の朝活も、
前回と違って、途切れる気配はありません。
そして何より、
息子自身が「自分が変わった」と実感しているようです。
「前の自分に戻りたいと思わない?」
と聞いたら、
「絶対無理。今の方が調子いいし、充実してる」
と即答されました。
人生は選択の連続です。
そして、
その選択の中で最も重要なのが、
「誰を見て、誰の真似をするか」
なのかもしれません。
だって中3男子ですら、
推しの力で、朝4時半に起きてるんですから。笑
子どもたちの可能性は無限大。
彼らが自分で
「これだ!」と思えるものに出会った時、
驚くべき変化が始まるんです。
あなたのお子さんも、
いつか必ず「推し」と出会い、
自分だけのモチベーションを見つけるでしょう。
それまでは、
ただ見守り、時々背中を押してあげる。
それが親の役目なのかもしれませんね。
いつか「あの時のあの経験が転機だった」と
子どもが振り返ってくれる日が来ることを信じて。
今日も応援しています。
マキ
無料で〇〇が学べる講座を配信しています

“理想”と呼べるものになりました。
時間に追われることなく、
好きな時に好きなことができ、
自分のペースで仕事を進め、
家族や友人との穏やかな時間を
大切にしています。
天気が良ければ、
平日に急に夫とデートに出かけたり、
ふと思い立って「温泉に行きたいな」
と感じたときには、家族全員で準備を整え、
すぐに高速に乗り込みます。
山々の景色を眺めながらドライブを楽しみ、
夜には温泉宿でゆったりと湯に浸かるひととき。
また、数日間の旅行を思い切って
楽しむこともあり、
自然や街並みを巡りながら心も体も
リフレッシュして、
家族との思い出がまたひとつ増えていきます。
昼間に夫とランチを楽しみ、
好きなお酒をゆっくり飲んだり、
子どもたちとカフェでのんびり
過ごすひとときが、
私にとって何よりの喜びなんですよね。
人間関係も、会うと元気になれるような
素敵な人たちと時間を共有し、
心が軽くなるような関係を築けています。
仕事も収入も、
そして人間関係もすべてが満たされた毎日。
心から「この生活が心地いい」と感じられるようになりました。
でも、かつての私は
その真逆の生活をしていました。
夫が難病になり、
収入が途絶えてしまったとき、
私たちは貯金を切り崩し、借金をしながら
必死に日銭を稼ぐ生活をしていました。
外食は夢のまた夢で、子どもたちの服も
リサイクルショップで100円や300円の
ものを見つけるのが精一杯でした。
家族関係も壊れ、
夫婦の間には深刻な溝ができていて、
いつ離婚してもおかしくない状況に…。
孤独で辛い日々の中で、
私は休む間もなく働き続け、
唯一の休息は年末年始に体調を
崩して倒れたときだけでした。
そんな中、私は“潜在意識”と
本気で向き合うことを決意しました。
そのおかげで、
まるで嘘のように人生がすべて
うまくいくようになっていったんです。
「潜在意識ってスピリチュアルな感じがする
から、そんなことで人生が変わるの?」
と思われるかもしれませんが、
私が教える潜在意識は
行動心理学に基づいていて、
スピリチュアルではありません。
自分の機嫌を自分で取れるようになり、
感情の浮き沈みをコントロールできることで、
イライラや落ち込みがなくなり、
自分らしく穏やかに過ごせるようになります。
しかし、多くの人がこの潜在意識の力を
上手く使いこなせていないのが現状です。
幸せになるための情報は溢れているのに、
不幸そうな人が多いのはとても残念なことです。
そこで私は、自分の経験を活かし、
悩んでいる人を元気にしたいと思い、
このブログを開設しました。
私の目標は、
かつての私のように苦しんでいる人々が
驚くほど豊かに人生を変えて、
自分の夢を叶え幸せになる人
を増やすことです。
私の発信を通して幸せな人を増やし、
幸せの輪を広げていきたいと本気で思っています。
今この記事を読んでくださっているあなたに、
幸せになってもらわないといけないので、
ぜひその一歩を踏み出してほしいと
思っています。
本気で学べば、
必ずあなたの人生に変化が訪れるはずです。
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