こんにちは。潜在意識の専門家、マキです。
先日、6歳の娘・あんちゃんと一緒に
『インサイド・ヘッド2』を観に行ってきました。
私は普段から、
感情の取り扱い方についても発信しているので、
この映画もまさに感情がテーマなので
娘と観に行くのを楽しみにしてたんです。
突然ですが、あなたは
自分の中で湧き出る感情に対して
どんな風に感じ受け止めていますか?
多くの人が、自分の感情をコントロールしたい
って思っていても
なかなか上手くいかず悩んでまいすよね。
今日は、『インサイド・ヘッド2』を観て
娘の成長のきっかけになった話をしたいと思います。
子どもの寄り添い方に悩んでる方や
自分の感情を受け止めたい方は
ぜひ最後までお付き合い下さいね。
子どもの感情に寄り添う

Screenshot
『インサイド・ヘッド2』は、私たちの心の中に存在する
「感情」
映画が始まってから
大好きなキャラメルポップコーンを食べながら
「ママー!あのオレンジの子が『シンパイ』
かな?なんかめっちゃ心配してるなぁ。笑」
って、娘はクスクスっと笑いながら
スクリーンに目を輝かせながら言いました。
「『シンパイ』はね、未来のことを心配する感情なんやってー。
他にも『イイナー』『ダリィ』『ハズカシ』とかも出てきたね〜。
と私は答えました。
「うん!でも、みんなライリーの頭の中で
バラバラに動いてるんやなぁ。
ねぇねもにぃにもこんな感じなんかなぁ。」
って言いながら、
映画を観て娘も色々感じてるようでした。
映画の中では、
高校入学を控えたライリーの頭の中で
新たに登場した感情たちが彼女の生活に
どう影響を与えているのかを描いていました。
その混乱や葛藤を見ながら、
娘も何かを感じ取っているようでした。
実際に我が家には、思春期真っ只中の
13歳の兄や、
いつも見ているのもあってか….
娘にとって
この映画はすごく興味深かったみたいです。笑
映画館を出ると、私たちは手をつないで駐車場まで歩き、
車の中でも娘はまだ
映画の余韻に浸っていました。
私が
「今日の映画どうやった?映画を観て、
って聞くと
「すっごく面白かった〜。
でも、なんでライリーの中であんなにたくさんの感情があるん?」
って尋ねてきました。
「そうやなぁ、ライリーも私たちと同じように
いろんな感情を持ってて、
前にも出てきた、ヨロコビ、カナシミ、イカリ、ムカムカ、
感情もいっぱい出てきて面白かったね〜。
あんちゃんも今日出てきた
シンパイ、イイナー、ダリィ、
って私が聞くと
「うん!!宿題ダリィって思う。笑
でも、シンパイしすぎるとどうなるんやろ?
映画でも『シンパイ』が、わぁぁぁ!
と、娘が言いました。
「確かにシンパイしすぎると、
でも、
だから、シンパイの気持ちもすっごく大事やったよね〜。」
と言いました。
娘はしばらく考えてから、
「うん。やっぱりどの気持ちも全部大事やったね〜。」
ってニコッとして言いました。
「あんちゃんもいつも色んな気持ちになる?
例えば、
学校で楽しいことあったり
嫌なことあったり
お友達とも仲良く遊んだり、喧嘩したり
一日の中でも色んな気持ちになるよね?」
って聞くと
「うん!あんちゃんもいっぱいいろんな気持ちになるー。」
って元気に答えてくれました。
「その色んな気持をいつもママやパパにお話して
くれてるの、ママはすごく嬉しいんよね〜。
ママもさ〜、お仕事が楽しいって思ったり
ちょっと失敗して落ち込んだり
かーくん(息子)にイラってしたり
疲れてご飯作るのめんどくさいって思ったり
色んな気持ちになってるよ〜。笑
でも、感情ってどれも大事ってママも思ってるんよね。」
って言うと
「あんちゃんもいつもママに色んなお話聞いてもらってうれしい〜
ママにも色んな気持ちがあるんやな〜。」
って言ってくれました。
私は普段から、
こういう時間をとっても大事にしてるんです。
どう感じたのか?
今どう思ってるのか?
自分の気持を言葉にして伝え合えるように
日々子どもたちと関わってるんです。
もし、あなたも子どもの感情に寄り添いたい
って感じているなら、
まずは、子どもの感じたままを
否定することなく全部受け入れるところから
始めてみて下さい。
子どもの気持ちや意見に、
どんな気持ちもただありのままに
受け入れて聴いてあげてくださいね。
感受性が豊かすぎる娘

あんちゃんって
めっちゃ感受性が豊かなんです。笑
親バカで言ってるわけじゃなくて、
例えば、
ある日、あんちゃんが私の母と、
あんちゃんの従姉妹が、友達との喧嘩で
すごく泣いていたみたいなんです。
私の姪っ子は、12歳で反抗期真っ只中。
姉と姪っ子は、親子喧嘩が日常茶飯事な状態で
普段はコミュニケーションやスキンシップを
あまり取らない姉なんですが、
その時は、
姪っ子の話を聴いてそっと抱きしめたんだそうです。
普段とは違う姉の一面を聞いて、私も正直驚きましたが、
家に帰ってくるなり、走って私のところに飛んできて
そのことを興奮気味に話してくれました。
「ママー!!今日は〇〇(叔母)が〇〇(従姉妹)をぎゅーってしたんよ〜!
あんちゃんめっちゃびっくりしたんよ〜!」
って、かなりテンション高めで嬉しそうに話してくれました。笑
「そうやったんや〜。なんでびっくりしたん?」
って私が聞くと
「だって〇〇が〇〇にぎゅーってしてるの
あんちゃん初めて見たから、めっちゃ嬉しかったんよ〜。
だからあんちゃんも2人をぎゅーってしたん!」
って話してくれたんです。
そのとき私は、
娘の感受性の豊かさに改めて気づかされたんですよね。
喧嘩している姉親子を見ることが多かったけど、
純粋に嬉しさと感動したことをありのままに
教えてくれたのが私も
その話を姉にもしたら
「最近、私なりに子どもへの接し方ちょっと気をつけてるんよ。
あんちゃん、人生何周目よ。笑
だからあの時、後ろから私達をぎゅーってしてくれたんやなぁ。
って言ってました。
姉も娘の言葉や態度が、
素直に嬉しかったみたいでした。
こんな風に、人の変化や感情を感じ取ることができる娘は、
他にも、
夜寝る前に私に
「今日もお仕事頑張ってくれてありがとうね、ママ。
美味しいご飯も作ってくれてありがとう!大好きだよ」
って優しい言葉をかけてくれたりもします。
その一言が、
私の心をどれだけ温かくしてくれることか。
娘が使う言葉や感じ方が優しくて暖かくて、
真面目で繊細な部分もあるので、
頑張りすぎていないかな?
っていう気持ちも同時にありました。
だから、ちゃんとガス抜きができるように、
心のバランスがとれるように、
例えば
あなた自身や、
色んな人の気持ちを敏感にキャッ
感受性豊かって、とっても素敵だなって思います。
でも、だからこそ、
もし、ついつい頑張りすぎてしまう癖があるなら、
日々心がけて
6歳児の葛藤

ある日の個人懇談の時の話です。
担任の先生が
「本当に優しくて、気が利く子で、いつも助けてくれるんです。
先日もお友達が牛乳をこぼしたときに
急いで雑巾を持ってきて、私の手伝いをしてくれたんですよ。
彼女のような子がクラス全員だったらいいのになぁ。」
って話してくれました。
でも、
私は少し複雑な気持ちになったんですよね。
先生の言葉を聞いたとき
正直なところ私は少し戸惑いました。
もちろん、
娘が優しくて思いやりのある子なのは
すごく誇りに思います。
でも、その優しさが、
先生の期待に応えようとしたり
顔色を伺って頑張りすぎてしまう娘を見て
「あんちゃん、そんなに頑張りすぎなくても無いいんだよ。」
って伝えたくなったんです。
また、先生が
「あんちゃんみたいな子がもっといればいいのに」
って言ったとき、
心の中で少しモヤモヤした感情も湧きました。
例えば、
先生が娘の優しさに頼りすぎてない?
とか、
もっと子どもたちが自分の感情を表現できるようにしてほしい。
って思ったんですよね。
でも、その感情をぐっと抑えて、
まずは娘が自分の気持ちを大切にできるように
サポートしていこうって決めました。
懇談の帰り道、娘に聞きました。
「先生からお話聴いたよ〜。学校でいつも頑張っているんやね。
何にも言うことないって言ってくれてたよ。
でも、あんちゃん少し疲れてない??
先生が怒らないように頑張ってない??」
って聞くと
彼女はしばらく黙ってから、
「だって、先生がイライラしてるとお友達にきつく怒るから…..
それが嫌なんやもん…。」
って小さな声で言いました。
私は娘の気持ちを尊重しつつ
「そっかぁ。お友達が怒られたりするの見るのも悲しいよね。
先生イライラしてるって感じるんやなぁ。
それは嫌やったなぁ。
だから先生がイライラしないように
あんちゃんなりに頑張ってたんやな。
でもね、あんちゃんが先生の機嫌を取らなくてもいいんやで。
あんちゃんも自分の気持ちをもっと大事にしてほしいなってママは
だから、今みたいに感じたことを、いつでもママに話してね。」
って優しく伝えました。
感受性が豊かなことは素敵なことだけど
人の気持ちを敏感に捉えてしまう所もあるから
知らず知らず人の顔色を伺ったり
気を使い過ぎたりして
疲れが溜まってたんだと思います。
娘には普段から
『ママやパパやあんちゃんが安心できる人の前では、
ってことは常々伝えています。
だから、
家では比較的自由にわがままに?笑
のびのび穏やかに過ごしてます。
でも、慣れない学校生活が始まってから
きっと娘なりに頑張ってたんだと思います。
ちょうど1学期半ばくらいから、
なんとなく察しはついてたんですが。
本人に理由をきいても
「算数と国語が毎日毎日あるから。」
ってしか言わなくて…..。
まぁおそらくそれもあるけど。笑
他にも原因はあるだろうなって思ってたので
先生から学校の様子を聞いたとき
やっぱりな〜って感じだったんですよね。
息抜きすることや、
学んでくれたら良いなぁ…..。
って思いながら日々様子を見守っていました。
例えば、
あなたも仕事に行くのが嫌だなぁ
とか、
あなたの子どもが、学校に行くのを嫌がったり
とか、そんな経験をしたことがあるかもしれません。
実は、頑張り屋さんや、感受性が豊かな方ほど
自分の気持ちを後回しにしてしまうこと
ってあるんですよね。
だから
自分自身の気持ちに素直になるとか
子どもと密にコミュニケーションを取る
など、自分の気持ちを言語化できるように、
観察してみて下さいね。
映画鑑賞後の気づきと成長

『インサイド・ヘッド2』を観た後
娘は、新たな感情に対する理解が深まった様でした。
例えば、映画の中で登場する
「シンパイ」「イイナー」「ダリィ」「ハズカシ」
といった新しい感情たちが、
「ママ、ライリーの頭の中でたくさんの感情があるのが面白かった。
『シンパイ』とか『イイナー』とか、
あんちゃんにもそんな気持ちあるけど、それも全部大事なんやね。」
って、娘は映画を観た後に言いました。
私は微笑みながら、
「そうやで。あんちゃん。どんな感情も私たちの一部で、
だから、どんな気持ちもママに話してね」
って答えました。
その日から、
娘は少しずつ自分の感情を
私に話してくれるようになりました。
例えば
学校で友達が先生に叱られたとき、
「今日、〇〇ちゃんが先生にめっちゃ怒られたんよ〜。
すごくかわいそうやった。先生すごくイライラしてた。
あんちゃん、なんかめっちゃ嫌やった。」
って帰宅してから私に話してくれました。
「そうやったんや〜。〇〇ちゃんも可哀想やったし、
でもあんちゃんは、それを見て嫌やったんやね。
あんちゃんがその感じた気持ちも、すごく大事やとママは思うよ。
そうやってあんちゃんの気持ちを話してくれるのママ嬉しいよ。
って言いながら、娘を優しくハグしました。
「うん。ママも前に言ってたけど、どんな気持ちも大事やから。
だから、あんちゃんも気持ち大事にするね。」
って、少し照れくさそうに笑いました。
その言葉を聞いて
私は彼女が自分の感情を受け入れる力を、
彼女がこれからも自分の気持ちを大切にし、
どんな感情も受け入れながら成長してくれたらいいなって願いました。
他にも、
ある日、夕食を食べながら、
彼女がふとこう言いました。
「ママ、『ダリィ』って何もしたくない気持ちやん?
あんちゃんも学校とかでたまにそんな気持ちになるけど、
って尋ねました。
「うん!『ダリィ』とか『ハズカシ』
どの気持ちもあんちゃんのもので、
だからこそ、あんちゃんに大切なことを教えてくれるんやで。」
と答えると、
「どんなこと教えてくれるん?」
って聞いてきました。
「そうやなぁ。
例えば、『ダリィ』
って教えてくれているかもしれな
『ハズカシ』
っていう気持ちか
って答えました。
あんちゃんはその言葉を聞いて
「じゃあ、どんな気持ちも悪くないね!
あんちゃんも『ダリィ』って感じるときある。」
って安心したように笑いました。
私はうなずいて、
「そうやで、あんちゃん。どんな気持ちも大事にして良いからね。
ライリーもそうやったやろ?
ママも一緒やで。
だからどんなときも、自分の気持ちに正直でいてほしいなぁ。」
って優しく伝えました。
映画の中でライリーが経験する新しい感情たちが、
感情を受け入れることの大切さを改めて気づかされました。
映画を観たことで、
深まったことは確かだったけど
それ以上に、
感じれてすごく嬉しかったで
娘の成長とともに、
得ているんだって感じました。
例えば
あなたにも、悪いと思っている感情を感じたとき、
そんな風に思った自分を否定したり、ジャッジしたり…。
でも、どんな感情も大事なんだって思うと、
どんな感情も全部大事です!
どうかそのことを忘れないで下さいね。
娘の感情の受け止め方で笑わされた話

ある日、
あんちゃんは学校であった出来事を話してくれました。
「今日ね、先生がまた怒ってて、お友達にきつい言葉を言ったん。
だから、あんちゃん
『先生も子どものときは、間違えたり、
できなかったりしたことあったやろ?
なんでそんなきつい言い方するん?』
って先生に言ったんよ〜。」
って誇らしげに言ってきたんですよ〜。笑
私はびっくりして
「え??あんちゃんが先生に言ったの?」
って聞き返しました。
そしたら、
「うん!!心の中で言った!笑」
ってにっこり笑ったんです。
その笑顔を見て、
私は何とも言えない気持ちになりました。
これまでは、感情に蓋をしていた娘が
自分の中で感情を整理し、
「あんちゃん、すごいね!!
それを心の中で言えたのもすごく勇気がいることやからね。
でも、自分の気持を大事にして先生に嫌だなって感じてたこと、
あんちゃんは、今どう感じてる?
先生のことどんな風に思ってる?」
って、娘を心から褒めてから
彼女に質問しました。
「先生にも良いところあるけど、
と言ったので
「あんちゃん、先生が嫌いなんじゃなくて、
って聞くと
「うん。だから先生が嫌な言い方したら、
そんな言い方は、あんちゃんキライ!!
って心の中で言ったんよ!
って笑いながら誇らしげに言いました。
私はその言葉を聞いて、
何だか胸がいっぱいになりました。
娘は、相手の立場を考えつつ、
これはまさに、
映画が娘の成長のきっかけになったみたいで、
一緒に観て、
どんな感情も大切にし、
すべての経験をギフトとして受け取る。
そんな未来を子どもたちと共に築いていけることが、
そして
どんなに些細なことでも、
娘の気持ちを大切にし、
自分の感情を表現できる場を作り続けること。
それが、私にとっての最も大切な役割だって感じました。
今回の私たちの経験を通じて
あなたにも、ぜひ知ってもらいたいことがあります。
それは、
私たち一人ひとりが持ってい全ての感情には、
時には自分の感情をジャッジしてしまいがちだけど、
ありのままを受け入れることが大事です。
そして、
自分の感情を正直に出せる場所や人の前で、
安心してありのままの自分を表現することも大切です。
誰もがそういった場を持つことができたら、
もっと心が軽くなり、
って本気で思ってるんですよね。
だから、
感情を感じること、それを共有することの大切さを、
あなたと一緒に考えていけたらうれしく思います。
感情は私たちを豊かにし
人間関係を深める力を持っています。
だから、
あなたも自分の中にあるすべての
感情を大切にしてくださいね。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
今日も応援しています。
無料で〇〇が学べる講座を配信しています

“理想”と呼べるものになりました。
時間に追われることなく、
好きな時に好きなことができ、
自分のペースで仕事を進め、
家族や友人との穏やかな時間を
大切にしています。
天気が良ければ、
平日に急に夫とデートに出かけたり、
ふと思い立って「温泉に行きたいな」
と感じたときには、家族全員で準備を整え、
すぐに高速に乗り込みます。
山々の景色を眺めながらドライブを楽しみ、
夜には温泉宿でゆったりと湯に浸かるひととき。
また、数日間の旅行を思い切って
楽しむこともあり、
自然や街並みを巡りながら心も体も
リフレッシュして、
家族との思い出がまたひとつ増えていきます。
昼間に夫とランチを楽しみ、
好きなお酒をゆっくり飲んだり、
子どもたちとカフェでのんびり
過ごすひとときが、
私にとって何よりの喜びなんですよね。
人間関係も、会うと元気になれるような
素敵な人たちと時間を共有し、
心が軽くなるような関係を築けています。
仕事も収入も、
そして人間関係もすべてが満たされた毎日。
心から「この生活が心地いい」と感じられるようになりました。
でも、かつての私は
その真逆の生活をしていました。
夫が難病になり、
収入が途絶えてしまったとき、
私たちは貯金を切り崩し、借金をしながら
必死に日銭を稼ぐ生活をしていました。
外食は夢のまた夢で、子どもたちの服も
リサイクルショップで100円や300円の
ものを見つけるのが精一杯でした。
家族関係も壊れ、
夫婦の間には深刻な溝ができていて、
いつ離婚してもおかしくない状況に…。
孤独で辛い日々の中で、
私は休む間もなく働き続け、
唯一の休息は年末年始に体調を
崩して倒れたときだけでした。
そんな中、私は“潜在意識”と
本気で向き合うことを決意しました。
そのおかげで、
まるで嘘のように人生がすべて
うまくいくようになっていったんです。
「潜在意識ってスピリチュアルな感じがする
から、そんなことで人生が変わるの?」
と思われるかもしれませんが、
私が教える潜在意識は
行動心理学に基づいていて、
スピリチュアルではありません。
自分の機嫌を自分で取れるようになり、
感情の浮き沈みをコントロールできることで、
イライラや落ち込みがなくなり、
自分らしく穏やかに過ごせるようになります。
しかし、多くの人がこの潜在意識の力を
上手く使いこなせていないのが現状です。
幸せになるための情報は溢れているのに、
不幸そうな人が多いのはとても残念なことです。
そこで私は、自分の経験を活かし、
悩んでいる人を元気にしたいと思い、
このブログを開設しました。
私の目標は、
かつての私のように苦しんでいる人々が
驚くほど豊かに人生を変えて、
自分の夢を叶え幸せになる人
を増やすことです。
私の発信を通して幸せな人を増やし、
幸せの輪を広げていきたいと本気で思っています。
今この記事を読んでくださっているあなたに、
幸せになってもらわないといけないので、
ぜひその一歩を踏み出してほしいと
思っています。
本気で学べば、
必ずあなたの人生に変化が訪れるはずです。
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興味があればぜひ手に取ってみてくださいね。

