アダルトチルドレンの特徴|その”我慢グセ”は、あなたが悪いんじゃない

「自分さえ我慢すれば
そう思い続けて苦しくなっていませんか?

それ、優しさじゃなく
“生き残るためのクセ”かもしれません。

 

アダルトチルドレンの特徴と、
そこから自由になるためのヒントを、わかりやすく解説します。

 

こんにちは!
潜在意識の専門家、マキです。

 

今日は、
少し覚悟を決めてこの文章を書いています。

 

なぜなら、

これまで私のところに来てくれた
クライアントさんたちの多くが、

まさにこの「我慢グセ」で、
ものすごく苦しんできた人たちだったから。

 

 

「私さえ我慢すれば、全部丸く収まる」

「自分が黙っていれば、きっとうまくいく」

「わがまま言ったら嫌われるし」

そんな風に生きてきた人たち。

 

 

その姿は、本当に健気で、愛おしくて、
でも心がギュッと苦しくなるくらいに切なかった。

 

我慢して、我慢して、我慢して。

それでも誰も気づいてくれない。

 

それどころか、便利に扱われたり、雑に扱われたり

 

そんなの、あんまりじゃない?
って私は思うんです。

 

でもね。

もっと悲しいのは——

 

その「我慢グセ」って、
実は子どもの頃のあなたが、

必死に生き延びるために身につけた
“心のクセ”なんですよね。

 

 

そう。
それは「優しさ」なんかじゃない。
ましてや「美徳」でもない。

 

ただただ、小さい頃のあなたが
「生きるために必要だった戦略」だっただけ。

 

私はこれまで、
そんな人たちと向き合い、寄り添いながら、

少しずつ少しずつ、
その生き方を手放していく姿を見てきました。

 

 

だから、

我慢をやめても、大丈夫。
NOを言っても、愛されます。

 

 

自分の気持ちを大切にした方が、
人生はずっとラクになるんです。

 

 

そんな世界が、ちゃんとあるから。

 

今日はそのことを、
しっかりと伝えていきたいと思います。

最後まで、読んでみてくださいね。

 

目次

それ、本当に“優しさ”だと思ってた?

たとえば、
こんな風に思って生きてないですか?

「本当は嫌だったけど言えなかった」

「本当はしんどかったけど笑ってやり過ごした」

「本当は助けてほしかったけど我慢した」

 

これってね、

自分では「優しさ」だと思って
やってきたことかもしれないよね。

 

周りからも
「気が利くね」「優しいね」「いい人だね」
って言われて、悪い気はしなかったかもしれない。

 

でも、ちょっと考えてほしい。

 

その“優しさ”って——
誰のためだった?

 

相手のため?
家族のため?
職場のため?

 

ほんとに?

 

その奥には、
こんな気持ちが隠れてなかった?

 

「嫌われたくない」

「拒絶されたくない」

「怒らせたくない」

「面倒くさい人だと思われたくない」

 

つまり、

「我慢=優しさ」じゃなくて、
「我慢=自己防衛」だったりするんだよね。

 

もっと言えば——

「愛されるための手段」だったりするんです。

 

 

でも….。

それが本当の優しさか?
って言われたら、実はちょっと違う。

 

じゃあ、
“本当の優しさ”って、何か….

 

本当の優しさって、
我慢することじゃない。

って、私は思ってるんです。

 

 

だから、
私にとっての本当の優しさって——

「自分のことも大事にしながら、
相手のことも大事にすること」

なんです。

 

だから、

自分を犠牲にしてまで誰かに尽くすことは、
優しさでも何でもない。

 

それは、ただただ
「自分が我慢すれば丸く収まる」
という古い生き方の延長線上でしかないんです。

 

我慢する優しさは、続かない

実際、私のクライアントさんたちも、
最初はみんなこう言うんです。

 

「自分さえ我慢すればうまくいってたはずなのに、
もう限界なんです」

「何もかも背負いすぎて、疲れ果ててしまって」

「本当は優しくなんてできないのに、
演じることに疲れました」

って。

 

これが現実。

 

我慢して、我慢して、我慢して。

最後には自分の心が壊れそうになって、
ようやく助けを求める。

 

これって、
全然優しさじゃないよね。

 

むしろ、
自分にも相手にも、不自然で不健全な状態。

 

じゃあ、どうすればいいの?
って思うよね。

 

答えはシンプル。

 

自分の本当の気持ちに、
ちゃんと目を向けること。

 

我慢する前に、こう聞いてあげてほしい。

「私、本当はどうしたい?」って。

 

 

これ、すごく小さなことかもしれないけど、

実は、我慢グセから抜け出すための最初の一歩なんです。

 

あなたが“我慢するクセ”を身につけたのは、生きるためだった

我慢グセがある人ってね、
決して弱い人じゃない。

 

むしろ逆。

 

ものすごく賢くて、
ものすごく健気で、
ものすごく強い人です。

 

だって、

小さい頃のあなたは、
それしか生き残る方法がなかっただけだから。

クライアント・Aさんの話

私のクライアントのAさんも、
まさにそうだった。

 

Aさんは、小さい頃から
お母さんの機嫌に振り回される日々。

怒ると物に当たる。
無視する。
ヒステリックに泣く。

だからAさんは、
いつもこう思ってたんだって。

「お母さんが怒らないようにしなきゃ」

「お母さんが喜ぶようにしなきゃ」

「わたしが我慢すれば、家の中が静かになる」

 

これね、
もう完全に「生きるための知恵」だったんだよ。

子どもって、ほんとは超敏感です。

大人から見たら「そんなことで?」
って思うことでも、
子どもってめちゃくちゃ感じ取ってる。

 

例えば、

・親のため息

・イライラした表情

・急に無言になる空気

・機嫌が悪い沈黙

みたいに、それを感じた瞬間、
子どもの頭と心はフル回転してる。

 

「何が悪かったのかな」

「どうしたら怒られないかな」

「機嫌を直すにはどうしたらいい?」

って、考えてきたんだよね。

 

だから、無意識に

・顔色を見るのが異常に上手くなる。

・空気を読むのが得意になる。

・自分を押し殺すのが習慣になる。

それが大人になっても、続いてしまうんですよね。

 

Aさんも、
大人になっても無意識にそのクセをやってたんです。

・職場でも言いたいことが言えない

・友達にも頼れない

・パートナーに本音が言えない

・断ることに罪悪感を感じる

 

こんな風に….

「嫌われたくない」

「迷惑かけたくない」

「面倒な人だと思われたくない」

この感覚が、ずっと美咲さんを縛りつけてました。

 

 

でもね。
それ、全部ぜんぶ——

子どもの頃の“あなたが生き残るために覚えたクセ
だっただけなんですよね。

 

あなたが悪いんじゃない。むしろ誇ってほしい。

私は、
こういう話を聞くたびに思う。

 

小さいあなた、
ほんとによく頑張ったねって。

 

めちゃくちゃ賢かったし、
めちゃくちゃ優しかったし、
めちゃくちゃ健気だったよね

って。

 

でもね。
そのサバイバルコード、今も必要?

 

親の機嫌を伺わないと生きられない世界、
もう、そこからは卒業してもいいんです。

だから、
まずはこう問いかけてみてほしい。

 

「これって、本当に今も必要な我慢?」

「昔の私は、それで生きてきた。でも今の私は?」

 

ここが、我慢グセを手放す第一歩になるから。

大人の世界では“我慢する人”ほど損をする

正直に言うね。

大人の世界って、
子どもの頃のルールとは全然違う。

子どもの頃は、

我慢することで家の中が
平和になったかもしれないし、

黙っていることで、
怒られずに済んだかもしれない。

 

 

でも、
大人の世界はそんなに甘くない。

 

むしろ、我慢する人ほど——

雑に扱われる。

搾取される。

便利屋にされる。

 

これが、
大人の社会の残酷なリアルです。

もちろん
そんな現実ばっかりじゃないけど、

あなたが、我慢グセをて手放さない限り
そんな扱いを受ける世界線が続くんです。

でも、大丈夫ですよ。

私がその世界線から抜け出す方法を
全力でサポートしますね。

我慢する人=便利な人

たとえば、こんな経験ないですか?

・「この人なら断らないだろう」
と何でも押し付けられる

・「大丈夫でしょ?」と勝手に決められる

・「察してほしい」が全然伝わらない

・我慢してるのに、感謝すらされない

 

これ、ぜんぶ我慢グセが生んでる悲劇なんだよね。

 

 

人はね、言わないとわからないんです。

言わないと「OKなんだ」って受け取ります。

 

あなたがどれだけ心の中で叫んでいても、

顔では笑って
「大丈夫ですよ」って言っていたら、

それがあなたの
「本音」だと思われてしまう。

 

実際、
クライアントのAさんもこう言ってた。

「私はずっと我慢してきたのに、
誰もそれに気づいてくれないんです」

「むしろ『頼りになるね』って、
さらに負担が増えていく」と。

 

でもそれって、
当たり前なんだよね。

 

周りからしたら、

あなたは“頼んでもいい人”であり、
“受け入れてくれる人”であり、
“便利で優しい人”なんだもん。

 

だからね、
私はAさんにこう言ったんです。

 

「誰にも気づいてもらえないって
めっちゃ孤独だし辛いよね。

でもね..
.Aさんは、“大丈夫なフリ”が上手すぎる。

だから、周りがそのことに
気づいてないのかもしれないですよ。」

Aさんは驚いたみたいで、
泣きながらこう言ってくれた。

たしかに、そうかもしれないです。
ずっと大丈夫なフリしてたから、
誰にも頼らず、一人で耐えてきたから。」

って。

Aさんは”自分の我慢グセ“に初めて
気づいて向き合っていました。

 

 

じゃあ、どうすればいいの?
って思いますよね。

 

答えはシンプルです!

 

我慢しないこと。

ちゃんと伝えること。

嫌なら「嫌だ」と言うこと。

無理なら「無理」と言うこと。

 

これが、
大人の世界で自分を守る唯一の方法です。

 

 

もちろん、いきなりは難しいと思う。

だって、怖いし、罪悪感も出るし、
「嫌われるかも」ってドキドキするから。

 

でもね。

それを超えないと、いつまでも
我慢しないと愛されない
世界から抜け出せないんです。

我慢する人生は、結局誰も得しない

しかもこれね、

我慢することで、
実はあなたも相手も損してるんです。

 

・限界まで我慢して、突然爆発する

・気づいてもらえない怒りが、じわじわ蓄積する

・無理を続けて体調を崩す

・大丈夫そうに見せておいて、あとで泣く

 

これって、相手からしたら
「なんで今さら?」「言ってよ!」ってなることも多い。

 

つまりね、
我慢するって実は“誰のためにもなってない”んだよね。

自分を取り戻すって、こういうことだよ

「自分を取り戻す」って聞くと、
なんかすごく特別なことのように感じるかもしれないけど——

実は、めちゃくちゃ小さなことの積み重ねなんです。

 

いきなり自己主張バンバンする!
とか、

ガンガン嫌なことは断る!
とか、

そういうのってね、無理ゲーです。笑

 

 

だって何十年も「我慢して生きる」が当たり前だった人が、
いきなり180度変わるなんて無茶だから。

 

むしろそれ、

また「頑張らなきゃ」「ちゃんとやらなきゃ」になって、
別のしんどさがやってくるだけ。

 

だからね。

最初は本当に、本当に小さなことでいい。

 

たとえば、

Aさんがやった「最初の一歩」はこんな感じだった。

 

LINEの既読スルー(勇気出した!って言ってた)

・友達からの誘いに「今日は疲れてるから行かない」
って言ってみた

・お風呂に入るのをやめて、すぐ寝る日を作った

・夜ごはんをコンビニで済ませる日をOKにした

 

これ、めちゃくちゃ小さいと思うかもしれないけど、
Aさんにとっては革命だったんです。

 

「我慢しなくても、誰にも責められないんだ」

「断っても、友達は普通に受け入れてくれた」

「むしろ『それでいいよ』って言ってもらえた」

 

この小さな経験の積み重ねが、
少しずつ少しずつ——

“本当の自分”を取り戻すことに繋がっていきました。

あなたにもできる「小さなNOの練習」

じゃあ、
今のあなたは何から始められますか?

・疲れてる時に「今日は早く寝る」って決める

LINEの返信をちょっと遅らせてみる

・誘いを断る練習をしてみる

・「本当は行きたくないな」
って気持ちに気づいてあげる

 

これ、全部「自分の声を聴く」練習です。

 

大事なのは、行動そのものより——

「我慢しない自分を許すこと」なんです。

 

 

ずーっと、

「我慢しなきゃ愛されない」
「自分さえ我慢すればいい」

って信じてきたあなたにとって、
これってめちゃくちゃ大きな挑戦だからね。

 

だから、怖くて当たり前。

勇気がいるのも当たり前。

でも、ほんの少しでもいい。

 

「私の気持ちを優先してみる」って、
その小さな選択が、あなたの人生を少しずつ変えていくから。

 

自分を大事にできる人は、ちゃんと愛される

そしてね。
これ、不思議なことに——

 

我慢をやめて、
自分を大事にし始めた人のほうが、

ちゃんと人と繋がれるし、
ちゃんと愛されるようになるんだよね。

 

なぜなら、
素のままのあなたでいるからです。

 

無理してないし、嘘がないし、
素のままでめっちゃ楽な状態。

 

 

それができるとね——

「愛されるために我慢する人生」じゃなくて、
「そのままの私で愛される人生」が始まるから。

 

これ、本当にあなたにも体験してほしいんです。

 

こんな事言われても、
まだピンと来ないかもしれないけど、

私やたくさんのクライアントさんも
コレを体験してきたから、確信レベルです。

 

今はまだわからないってなっていても
私の、ブログやメルマガを読んでもらうと

だんだん「なるほど」って変化してくるので
安心して下さいね。

最後に、あなたに届けたい言葉

あなたは、これまで
本当によく我慢してきた人だと思う。

 

誰かに迷惑をかけないように
誰かに嫌われないように
誰かに怒られないように

自分の気持ちより
相手の顔色を優先して
息をひそめるように生きてきた。

 

そうやって、

必死に「いい人」を演じて
必死に「わかってもらえる日」を待って
必死に「愛される私」になろうとしてきた。

 

でもね。

 

ここで、
ひとつだけ思い出してほしいんです。

 

あなたがあの頃、我慢してきたのは
「生きるため」だったんです。

 

愛されるためじゃない。
認められるためじゃない。

 

ただ、怖かった。
ただ、悲しかった。

ただ、そうするしかなかった。

それだけのことなんです。

我慢は、もう“役目”を終えた

子どもの頃は、
その我慢があなたを守ってくれた。

そのサバイバル術があったから、ここまでこれた。

でも、大人になった今。
あなたはもう、あの頃の小さな自分じゃない。

 

自分で選べる力も
自分で守れる力も
ちゃんと持っている。

 

我慢しないと愛されない。
NOを言ったら嫌われる。
自分の気持ちは後回し。

 

その古いルールは、
これから一つずつ手放していきましょう。

あなたは、“そのままで”愛されていい

実際、我慢をやめることは、
怖いかもしれません。

慣れてきたやり方を変えるのは、
勇気がいるから。

 

でもね。

あなたの価値は、
我慢できることじゃない。

あなたの魅力は、
犠牲になれることじゃない。

あなたは、
“そのままのあなた”で、愛されていい。

 

わがままでもいい。

素直でもいい。

頼ってもいい。

泣いてもいい。

 

それでも、
ちゃんと愛される世界は、ちゃんとあるから。

 

最後に、ひとつだけ。

今、あなたがこの記事を読みながら——

ちょっとだけでも、
自分の気持ちを思い出してるとしたら。

それだけでも、もう十分。

 

 

それが、あなたがあなたを取り戻す、
最初の一歩だから。

 

今日は、どんな小さなことでもいい。

 

自分の「本当はこうしたい」を、
叶えてあげてください。

 

その一歩が、未来のあなたの人生を、
きっと変えていくから。

 

今日も応援しています。

マキ

無料で〇〇が学べる講座を配信しています



今、私の生活は本当に
“理想”と呼べるものになりました。


時間に追われることなく、
好きな時に好きなことができ、

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家族や友人との穏やかな時間を
大切にしています。



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ふと思い立って「温泉に行きたいな」
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山々の景色を眺めながらドライブを楽しみ、
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また、数日間の旅行を思い切って
楽しむこともあり、

自然や街並みを巡りながら心も体も
リフレッシュして、
家族との思い出がまたひとつ増えていきます。



昼間に夫とランチを楽しみ、
好きなお酒をゆっくり飲んだり、

子どもたちとカフェでのんびり
過ごすひとときが、

私にとって何よりの喜びなんですよね。



人間関係も、会うと元気になれるような
素敵な人たちと時間を共有し、
心が軽くなるような関係を築けています。



仕事も収入も、
そして人間関係もすべてが満たされた毎日。

心から「この生活が心地いい」と感じられるようになりました。



でも、かつての私は
その真逆の生活をしていました。



夫が難病になり、
収入が途絶えてしまったとき、

私たちは貯金を切り崩し、借金をしながら
必死に日銭を稼ぐ生活をしていました。



外食は夢のまた夢で、子どもたちの服も
リサイクルショップで100円や300円の
ものを見つけるのが精一杯でした。



家族関係も壊れ、
夫婦の間には深刻な溝ができていて、
いつ離婚してもおかしくない状況に…。



孤独で辛い日々の中で、
私は休む間もなく働き続け、

唯一の休息は年末年始に体調を
崩して倒れたときだけでした。



そんな中、私は“潜在意識”と
本気で向き合うことを決意しました。



そのおかげで、
まるで嘘のように人生がすべて
うまくいくようになっていったんです。



「潜在意識ってスピリチュアルな感じがする
から、そんなことで人生が変わるの?」


と思われるかもしれませんが、


私が教える潜在意識は
行動心理学に基づいていて、
スピリチュアルではありません。



自分の機嫌を自分で取れるようになり、
感情の浮き沈みをコントロールできることで、

イライラや落ち込みがなくなり、
自分らしく穏やかに過ごせるようになります。



しかし、多くの人がこの潜在意識の力を
上手く使いこなせていないのが現状です。



幸せになるための情報は溢れているのに、
不幸そうな人が多いのはとても残念なことです。



そこで私は、自分の経験を活かし、
悩んでいる人を元気にしたいと思い、
このブログを開設しました。



私の目標は、

かつての私のように苦しんでいる人々が
驚くほど豊かに人生を変えて、

自分の夢を叶え幸せになる人
を増やすことです。



私の発信を通して幸せな人を増やし、
幸せの輪を広げていきたいと本気で思っています。



今この記事を読んでくださっているあなたに、
幸せになってもらわないといけないので、

ぜひその一歩を踏み出してほしいと
思っています。



本気で学べば、
必ずあなたの人生に変化が訪れるはずです。

 
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